日本代表の話題は明日にとっておくとして、今日は我らがリバプールの話題です。
07-08シーズンの北西地区プレミアリーグ年間最優秀選手賞にエルニーニョが選ばれました。
ん??北西地区ってなんじゃ??
そんな細かい区分けで年間最優秀選手選んでたんだFA。。。
ただ、マンUのロナウド、マンCのダン、エバートンのレスコットらを競り落としての受賞ということなので、間違いな価値のある賞ですね。
代表合宿中にこのニュースを耳にしたトーレスは「この賞を受賞できて本当に光栄です。監督、チームメート、そしてファンが僕を支えてくれたおかげだ。特にファンの応援は素晴らしく、この賞を彼らに捧げたいと思う。次に受賞するタイトルは、チーム全員が喜び合えるものであることを願っている。」
おめでとう、トーレス


そしてそして、お次はラファの話題。
10月のプレミアリーグ最優秀監督賞を受賞しました。
プレミアではマンC、ウィガン、チェルシー、ポーツマスに勝利。CLでも1勝1分けと10月を無敗で終えたレッズ。やはりチェルシー戦の勝利が特に評価されたんでしょうかね。
チェルシーに負けてたら、スコラーリが受賞した気がします。

リバプールの選手、監督が賞を受けるというファンにとっても喜ばしい出来事です。
今年こそは、プレミア制覇を果たして、シーズンの終わりには我々ファンを喜ばしてほしいですネ
ランキングに参加しています。
記事を読んだリバポファン、プレミアリーグファンのあなた、1日1回バナーをクリックして是非ご投票ください。
また、たくさんのコメントお待ちしております。リバポ、プレミアリーグについて語り合いましょう。。。
北西地区とはまた細かいですね(笑)
それにしても、トーレスの昨シーズンの働きは素晴らしいものでしたし、
MVPを獲るのも頷けます。
新加入一年目にしては大成功した方ですしね!
やはり、ベニテスは名将ですよね。
この賞でも改めて証明してくれましたね。
でもロナウドに勝ってるとは正直思いませんでした。
ジェラードが今までに指導された監督でNO1はラファだと発言しましたね。ほんとに細微にわたり指導をし、準備を怠らない監督です。
今後も長くリバプールで指揮をとってほしいと願うばかりです。